議事録の準備ができるのは タブを閉じる前
通話が終了すると、InterMINDが会議自身の文字起こしから議事録を書き上げます。ノートテイカーも、参加者リストに表示されるボットも、操作の必要も一切ありません。
Then we're a go for the twelfth, conditional on Marco's dry run coming back clean.
I still think the minimum seat count should go from three to five.
I'll run the dry run against the full dataset and post the diff in the channel.
すべての行には元のタイムスタンプが保持されているため、どの内容も文字起こしと照合して確認できます。
議事録はどのように作成されるか
- 1
会議が確定される
通話を終了すると議事録の作成が始まります。参加者リストにノートテイカーボットが表示されることも、会議ごとに切り替えを覚えておく必要もありません。
- 2
文字起こしが読み返される
長時間の会議は重複するウィンドウで処理・統合されるため、3時間の通話も12個の断片ではなく、一つの物語として仕上がります。
- 3
記録は言い換えではなく、構造化されています
概要と主要なポイント、発言者を紐づけた「合意済み」「未解決」「異議あり」のマーク付きポイント、担当者付きのアクションアイテム、未解決の質問、そして最大7つのトピック — それぞれに元のタイムスタンプが付いています。
- 4
会議のチャットに届く
議事録はチャット内のドキュメントとして、またその会議にサインイン済みのメンバーのみが開けるリンクとして届きます。編集権限を持つメンバーは修正でき、すべての改訂履歴が保存されます。
実際の会議で確認する
以下の例は、あなたの議事録を作成するのと同じコードによって生成された完全な議事録です — 文字起こしにジャンプできるタイムスタンプも含まれています。
聞く価値のある質問
プラットフォームの他の機能も見る
InterMINDのすべての機能は、同じ多言語コアの上に構築されています。チームにとって最も重要な接点を選んでください。
リアルタイム翻訳
全員がそれぞれの言語で会話、チャット、ノート、ドキュメントを追えます。頭の中で翻訳しているせいで黙ったままになる人はいません。
詳しく見るAI同時通訳
すべての聞き手が話者の言葉をそれぞれの言語でライブに聞き取れます。通訳ブースが担う仕事を、ブースなしで、会議・カンファレンス・ウェビナーに提供します。
詳しく見る多言語チャット
自分の言語で書き込み、すべての返信を自分の言語で読めます。メッセージは、共有ノートを含め、ルーム内に存在するすべての言語に到着と同時に翻訳されます。
詳しく見るチームがこの機能を使う場面
この機能が決め手となる、実際の会議。