あらゆるサービスをチャンネルに。 1つのメールアドレス。
各チャンネルには専用のメールアドレスがあります。メールを送信できるものなら何でも投稿できます — ボット不要、トークン不要、インストール不要 — そして各メンバーは自分の言語で、すべてのデバイスで読めます。
- Checkly
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3つのツール、1つのチャンネル、統合コード不要。各メンバーは同じメッセージを自分の言語で読めます。送信者名が表示され、署名と引用文は削除されます。
60秒で確認
仕組み
- 1
チャンネルアドレスを作成
チャンネルのホストとして、チャンネルの表示設定(歯車アイコン)→ チャンネルへメール → アドレスを作成 を開きます。token@in.intermind.com のようなプライベートアドレスが取得できます。
- 2
任意のツールに貼り付け
サービスが通知メールの入力を求める場所 — 監視、チケット管理、請求、CI、ニュースレター — では、チャンネルアドレスを使用します。InterMIND側で設定するものはありません。
- 3
チャンネルに届きます
メッセージは送信者名付きで届き、添付ファイルもそのまま残ります。署名と引用された返信文は削除されるため、チャンネルには定型文ではなくコンテンツが表示されます。
- 4
全員が自分の言語で読めます
メンバーはWebとデスクトップでリアルタイムに確認し、モバイルでプッシュ通知を受け取ります — チャンネルの他のメッセージと同様に、自分が考える言語で。
アドレス、制限、個人Inbox
ドキュメントでは、チャンネルアドレスの作成とローテーション、個人Inboxアドレス、サイズとレート制限、添付ファイルのストレージ算入方法について説明しています。
知っておくべき質問
プラットフォームの他の機能も見る
InterMINDのすべての機能は、同じ多言語コアの上に構築されています。チームにとって最も重要な接点を選んでください。
多言語チャット
自分の言語で書き込み、すべての返信を自分の言語で読めます。メッセージは、共有ノートを含め、ルーム内に存在するすべての言語に到着と同時に翻訳されます。
詳しく見るチーム&コラボレーション
自分の言語で入力し、自分の言語で返信を読みます。会議はチャネルとして保持され — その全履歴はすべてのメンバーの言語で読めるまま残ります。
詳しく見る連絡先同期
Google WorkspaceまたはMicrosoft 365を読み取り専用で接続し、メールアドレスを入力する代わりに、ディレクトリ検索(名前、役職、部署)でチームメイトを追加できます。
詳しく見るチームがこの機能を使う場面
この機能が決め手となる、実際の会議。